中島美嘉
出典https://matome.naver.jp/odai/2143925199891386301

中島美嘉さんはバレー選手の清水邦広さんと離婚しましたね。
異色のカップルで、「へぇー、意外だー」と思っていまして、中島美嘉さんの一目ぼれからのスタートでした。ですが、すれ違い夫婦、遠距離との離婚理由とのことですがそれだけでしょうか?

ただ、中島も音楽活動で多忙なため、完全に同居することは最後までできなかった。東京には結婚前に購入した母親と住むための家もある。関係者は「仕事をしながら東京と大阪を行き来する生活はとても負担が大きい。この生活を続けるうちに2人の心の距離までも離れてしまい、離婚を決断したようです」と話した。

 ラブラブぶりをテレビ番組で披露することもあった2人。出会いはバレーボール観戦が好きな中島の一目ぼれがきっかけだった。11年夏頃に交際を開始し、14年のクリスマスに結婚。中島は「感謝の気持ちを忘れず、お互いを想(おも)い合う幸せな家庭を築いていきたいと思います」とコメントしていた。

恋愛期間が3年もありました。この間もお互い忙しいのはあまり変わらなかったと思います。まあ、付き合い始めの「パワー」はあったと思いますが、、、。


結婚に向けて、その生活を維持するために二人でイメージして、準備したのは否めないと思います。ちゃんと緻密に考え、実行したのです。住まいになる拠点も工夫していましたし。

好きな気持ちがあれば、感謝や思いやりといった観点でお互いを支え合うことに優先していけます。そんな夫婦もいらっしゃいます。

だから、恐らく、まず「気持ちがなくなった」のが最初であって、そうした行動原理になるのですね。自分の生活を優先させたくなる。



恋愛と結婚は違います!!憧れだけでは、長続きしないですし、その生活してみて、「実は違った」のがこころの底辺に芽生え、それが成長したのではないかと、思うのです。



「根本、タイプが違う。見るべきところを見ていなかった。」



夫ならば、「ここは従ってほしい、ついてきてほしい」と思うのかもしれませんし、心のどこかでは「収入格差」を感じて負い目があったのかもしれません。

そんなとき、妻は妻で、自分のしたいことを優先したくなった時期なのかもしれません。

いずれにしても、結婚前にイメージしていたものと、現実そのものが、二人の気持では支えることができなくなったのが本当のところのような感じがします。


ですので、清水邦広さんとしては一般人女性の方が長続きしたのかもしれませんね。

夫からの離婚を取り下げてもらうとっておきの方法