桑子アナ離婚理由
出典http://yumeijinhensachi.com/archives/16176

NHK桑子アナの離婚報道が駆け巡りました!うーん同じアナウンサー同士で、超お似合いのカップルでしたが、、。

 フジテレビの谷岡慎一アナウンサーとの離婚が31日、一部で報じられたNHKの桑子真帆アナウンサーは、今年2月21日の段階では左手薬指に指輪をはめていた。

 桑子アナがキャスターを務めるNHK総合「ニュースウォッチ9」の番組公式ブログでは2月21日付で、笑顔の桑子アナが右手に持ったかじりかけのたい焼きを左手で指す写真を掲載。桑子アナの左手薬指には二連の指輪が輝いている。

 3月6日付のブログでは、桑子アナは左手の指を右手で覆うようにしており、指輪の有無は分からない。

 4月13日付のブログでは、笑顔で両手を開いている桑子アナの左手薬指から指輪が消えており、2カ月弱で夫婦間の溝が決定的になった可能性もある。
引用:http://news.livedoor.com/article/detail/14795682/

 結婚が明らかになった際、「ニュースウオッチ9」で生祝福された桑子アナが、NHKとしては異例の結婚報告をして話題になっていた。

 記事によると、離婚の理由は多忙によるすれ違い。桑子アナも谷岡アナも、納得ずくの決定で、すでに2人は離婚の意思を固めており、近く離婚届を出す予定だというのだ。

 桑子アナはレギュラー番組以外に、昨年大みそかは「紅白歌合戦」で総合司会を務め、今年2月の平昌五輪の開会式では現地中継を担当するなど、同局のエースとして活躍中。

 一方、谷岡アナはフジテレビ系の情報番組「ノンストップ!」にレギュラー出演するほか、野球や競馬などの実況も担当している。

 「桑子アナといえば、昨年の『好きな女性アナウンサーランキング』(オリコン)で、NHKの女子アナでは2位の有働由美子アナ(2018年3月退局)に次ぐ、7位にランクイン。名実ともにNHKのエースだが、離婚したとなれば、局の上層部は今後、男性問題を気にかけなければならないだろう。1年で離婚してハメを外し、スキャンダルで仕事に影響が出たら最悪なパターン」(芸能記者)

 さすがに、桑子アナが出演番組で離婚について報告することはなさそうだ。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180531-00000004-reallive-ent

「谷岡くんは高校時代に野球をしていたことからも、子どもが生まれたら一緒に野球をしたいと言ってました。ただたまに奥さんと会える夜でも“子づくりを拒否される”ってボヤいてました。彼女が産休したくないと……」(別のフジテレビ関係者)

 だからだろうか、寂しさを紛らわせる谷岡のある姿が目撃されていた。

「彼はよく合コンしていましたよ。今年に入ってからは、特に回数が多くなったような……。まあ、気がきくやつなので、女性にはモテましたよ。奥さんに相手にされないし、そりゃしかたないですよ」(同・フジテレビ関係者)

 NHKとフジテレビに離婚理由について問い合わせたが双方ともに「プライベートについては答えられない」とのことだった。

 今回の離婚が、昨今の彼女の快進撃に響かなければいいんだけど……。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180605-00012521-jprime-ent

NHKの青山祐子アナウンサー
出典https://matome.naver.jp/odai/2148136644000769901
NHKの青山祐子アナウンサー(43)が、第4子を妊娠していることが分かった。10日付の日刊スポーツが報じた。安定期に入っており、来年春に出産予定だという。

 青山アナは2011年3月、1歳下の会社役員の男性と結婚し、第1子を妊娠後の翌12年1月から産休入り。同年3月に長男を出産し、育児休暇中の13年6月、第2子となる長女を出産。昨年7月には第3子となる次男が誕生している。

 安定したアナウンス力で「ニュースウオッチ9」などの看板番組を担当、復帰を望む声も多いが、第4子出産の後となりそうだ。引用:http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20161210/enn1612101530016-n1.htm

うーん、同じNHKでは青山アナを理想として、相談しても良かったと思うのですが、、。



桑子真帆アナウンサーは好感度抜群で、ニュースウオッチ9での存在感は見ているだけで「ほっこり」してしまうほど。


明るく綺麗で、人懐っこい笑顔、目配り、とても魅力的な女性です。プライベートもてっきり順調だと思っていました。こんな女性が結婚生活で旦那さんを励ましたりしてくれるのは、「いいかんじ」にいとも簡単に「美化」していました。

ですがその裏では、「離婚準備」に追われていたとは、ショックです。


アナウンサー同志ですから、新婚とは言え、忙しいのは想像できます。まして、二人の時間が取れなくなってしまう時に、どちらかが気が付いて、何かの策を、工夫を見出すことはできなかったのでしょうか?


二人の時間が、たとえ細切れの時間しかなくとも、「歩み寄れば」取れたはずです。



そこまで行く着く前に、プライドが邪魔をして、意見の対立があったように感じます。

桑子真帆アナウンサーは確かにHNKの看板ですので、色々としがらみもあったのかもしれませんが、夫婦の危機を冒してまで、仕事に打ち込まないといけない、環境なら、何のための「働き方改革」なのでしょう?


仕事は仕事、プライベートはプライベート。同じ職業、いわゆる同志がここでは、理解よりも、禍になってしまったのでしょうか?


結婚する前に、そよのうなプランを十分に考えておいて、お互いの素敵な個性を、いじめることなく、発揮してもらいたかったです。



でも、もう、二人が決めたこと!1年での破局がかえって良かったのかもしれません。

教訓を掴んで、明るい未来を歩んでほしいです。

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